紳士のパナマハット メンズパナマハット専門ブランド バーティーブルー

決まりもない ルールもない それがパナマ帽子

HOME > HOW TO WEAR

被り方にルールはない 決まりもない 自由なハット

どのように被る パナマハット

全く帽子の被り方にルールはありません。こう被れば粋だとか正しいとかそういうルールは一切存在しません。自分が気持ちよく被れればそれはそれで全く問題ありません。誰に何を言われようとそれがパナマハットの被り方です。ファッション業界に時よりこう被るんだなんて言う方がいらっしゃるようですが 無視してください。そんなルールはありません。

How to wear

それでもやっぱり聞きたいバーティーブルー風の被り方

自由なので自由ですがあえてバーティーブルーがなんだか見た目いいな~という被り方をご紹介しますが 別に無視して結構です。読まない方が自由で気軽でパナマハットを楽しめます。それでも・・・・ 

ツバは購入時はどちらかと言うと上に全体的に反りあがっています。帽子をかぶる時にはまず前の帽子のふちを眉毛の上あたりに当てて そして後ろにそっと乗せる感じで頭に置きます。ちょっと前下がりといった感じで被ると心地よいのでは・・・

帽子は後ろはそのまま反りあがっている状態でOKですが 前のブリム(ツバ)を少し手で下に下げるような感覚で型をつけて行きますが 決して無理に型をつけないで少しづつ被るたびになでるように下げていってください。少しづつ馴染ませることがパナマハットは大切です。 数か月もたてば自分のお気に入りのシェープの落ち着き何もせずに下記のような写真のシェープに落ち着いていきます。

前下がり 後ろ上がりがなんか美しい
Men's Panama Barty Blue

青空が似合う男のパナマ帽子

バーティーブルーのパナマハットへのこだわり
自由なパナマハットをどう被る?
パナマハットの寿命はその人の管理次第
日本最大級のパナマハット専門ストアが鎌倉に
パナマハットを輸入して25年のアムマックス
全てのパナマハットをご覧になれます。
公式オンラインストアで本物のパナマ帽子を手にすることができます












現地ブランドエクア アンディーノパナマハット

個性はやっぱりラディカルウェーブを選ぶ